top of page

世界で最初の香り🌍?





こんにちは✨










いつもブログ読んでくださりありがとうございます📝













本日はちょこっと香りについての豆知識をご紹介致します❤︎
























世界で最初に香りづけとして使用されたものがレバノンシダー🌿













さわやかな緑の香りとエキゾチックが混ざり合った非常に高貴な香だそうです。






























ノアの方舟もこのレバノン杉からできていたそうです。



















「香りは、火🔥の発見とともに使われるようになったとされています。










草木🌲を燃やす中で、煙💭と一緒に立ち上る香りに気付き、







神秘的なものとして宗教儀式に用いられるようになりました🌞






香りのもととなる香料の歴史は、紀元前3000年ごろのメソポタミア、古代エジプトまでさかのぼります。🇪🇬














レバノンスギをたいて香りを神に捧げ、白檀、ニッケイ、イリスなどをミイラの防腐剤として使用。











また、防臭効果を利用するため、部屋を香りで満たし、香油を体に塗り、衣料に香りを染み込ませて楽しんでいました👚











やがてギリシャ🇬🇷、ローマに伝わって、香りの原料を蒸留した精油が作られます。










香料をアルコールに溶かした香水は、


14世紀に使用されていたとされる、

ハンガリーウォーターが起源の一つと言われます。








その後、香水はイタリア・フィレンツェのメディチ家から花嫁👰がフランスへ輿入れする際、持ち込んだことで世に広まりました。









カトリーヌがアンリのもとへ嫁ぐ際に、カトリーヌのために調合されたといわれる香水が"アックア・デッラ・レジーナ(王妃の水)"です。





現在も、"サンタ・マリア・ノヴェッラ"の名で販売されています。



オレンジ🍊ベルガモット・ラヴェンダー、ローズマリーなどが調合されています。




【JAOEにおい、かおり環境協会】

⑤かおり文化・歴史 一部引用








それがいま、話題のサタマリアノヴェッラですね🙈✨↓
















私自身、とても香り物が大好きで

日頃から情報収集をしております🌞📝🔍











ちょっとおめかししてお出かけする時は

調合師がこだわって作った香水⚗👠












自宅でのライフスタイルを高めるためには、

自然が生み出したナチュラルなオーガニックな香りを選びます…🌿😌













シチュエーションや気分によって

どちらのタイプも大好きです💕










↑こういう特集を読むのが大好きで幸せな時間📖






いつかYURAMもこういうご紹介をして頂けることが夢です☺️✨












香りの歴史やその意味を知っていながら香りを身にまとうと自分の気持ちも高められますね✨












なのでYURAMは意味を知って頂きながら香りを是非楽しんで頂きたいという気持ちを込めて