【BASE公式YouTube出演】宝石石鹸YURAMのOEM・製造委託の裏側|工場探し5年のECブランド実例
- YURAM担当者
- 3 日前
- 読了時間: 2分
BASE公式チャンネル 「ECのカクシゴト」 にて、
〈お花の宝石石鹸YURAM>の
出演動画が公開されました✨
第32回の出演者は、高校時代の同級生2人で立ち上げたアート石鹸ブランド <お花の宝石石鹸YURAM>伊藤 すみれさん・小國 りほさん。
伊藤さんが趣味ではじめた、ハンドメイドの「宝石石鹸」。渋谷ヒカリエ出店を機に、高校からの友人・小國さんも加わり、法人として<YURAM>を立ち上げました。
薬機法をクリアした「石鹸」として、より多くの人にこの商品を届けたい。そう考えた2人は、こだわりのデザインをキープしたまま製造委託できる工場を、5年かけて探し出します。
商品撮影のコツや、SNSの使い分け。妥協しないOEM(製造委託)のためのコミュニケーションに、目標達成の秘訣。キラキラ輝く宝石石鹸の映像とともに、込められた想いやこだわりをご覧ください!
本動画では、
宝石石鹸/OEM・製造委託/ECブランド立ち上げをテーマに、
YURAMが工場探しに5年かけて辿り着いた、
納得のいく製造委託先と、
妥協しないものづくりの考え方について
お話ししています。
YURAMは、
伊藤すみれが趣味ではじめた
ハンドメイドの宝石石鹸をきっかけに、
渋谷ヒカリエ出店を経て、
高校時代の同級生・小國里穂とともに
法人化した宝石石鹸ブランドです。
「薬機法をクリアした“石鹸”として届けたい。
それでも、デザインと世界観は妥協しない。」
その想いから、理想のOEM(製造委託)先探しが始まりました。
動画内では、
・OEMで大切にしている考え方
・工場とのコミュニケーションのリアル
・宝石石鹸を美しく見せる商品撮影の工夫
・SNSの使い分けとブランドの続け方
といった実践的な内容もご紹介しています。
なお動画では語りきれなかったのですが、
私たちがYURAMを続ける理由は、
ただお金を得ることではありません。
YURAMを通して、
人や社会にとってのいい循環を生み出したい。
そして、
目に見えない想いと、
目に見えるかたちをつなぐ橋渡しで
ありたいと考えています。
知識を得るたびに夢が増え、
表現は広がっていく。
YURAMの宝石石鹸は、
日用品でありながら、
一つのアート作品として制作しています。
キラキラと輝く宝石石鹸の映像とともに、
YURAMのものづくりの裏側を、
ぜひご覧ください。
▶ BASE公式チャンネル「ECのカクシゴト」
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